ワークフローパッケージ OpenCube Lite 2008

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低コスト

ワークフロー製品やグループウェアを使用するには通常,以下のコストがかります.
単に機能面だけで選ぶのではなく,全体のコストも見て製品を選ぶ必要があります.

  1. 初期導入コスト
  2. 運用中のメンテナンスコスト
  3. 運用終了(クローズ)時のコスト

「OpenCube lite 2008」はSIerに依存せずにエンドユーザ自身で“簡単”に”素早く”導入することができます.

 ■ワークフロー定義は専用の管理ツール(ワークフローエディタ)を使い,マウス操作と文字入力のみで作成!

 ■Web帳票の作成はマイクロソフト社FrontPageを使い,ホームページをデザインするのと同じ感覚で作成!



MOSS 連携機能標準搭載!!

「OpenCube lite 2008」は従来の強力なワークフロー機能に加え,Microsoft Office SharePoint Server 2007 (MOSS)との連携機能を実現しました.MOSSと組み合わせて使うことで,セキュリティを高めつつ情報共有を促進することができます.

MOSS連携イメージ(概要)

Microsoft Office SharePoint Server 2007とは・・・
Microsoft Office SharePoint Server 2007 は,コンテンツやビジネスプロセスの管理,組織の枠を越えて情報を検索および共有する方法の簡素化,より良い情報に基づく意思決定の実現など,ビジネスに不可欠な機能を搭載したサーバの統合スイート製品です.

MOSS連携イメージ


サーバライセンス
サーバライセンスのため,クライアントやユーザ数に関係なくご利用いただけます.将来,サーバの負荷が増えた場合や業務拡張の要件が発生した場合,サーバ台数分のライセンスを用意することで将来の業務拡張に柔軟に対応可能です.

サーバライセンス

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