業務の可視化を推進
ワークフローの統計情報がワークフロー図面へ出力できるようになりました。

従来どおり、SQL Serverのレポーティング機能を使って、リアルタイムに業務の状況を可視化することもできます。

名前入り日付印(Excel / word / Webに貼り付け可能)で誰が回覧操作を行ったかフォーム上で確認できるようになりました。

従来どおり、SQL Serverのレポーティング機能を使って、リアルタイムに業務の状況を可視化することもできます。

名前入り日付印(Excel / word / Webに貼り付け可能)で誰が回覧操作を行ったかフォーム上で確認できるようになりました。
ワークフローの作図が更に簡単に
ワークフローの作図が、今まで以上に簡単になりました。
更にSharePointへの設定も大幅に改善しました。

Visioでワークフロー図を描くときの機能が増えました。
SharePoint標準のワークフローが呼び出せたり、新着通知のメールや時間切れの催促メールの内容も設定できます。
また、SharePointのリストやライブラリの列と、文書情報を関連付けすることもできます。
更にSharePointへの設定も大幅に改善しました。

Visioでワークフロー図を描くときの機能が増えました。
SharePoint標準のワークフローが呼び出せたり、新着通知のメールや時間切れの催促メールの内容も設定できます。
また、SharePointのリストやライブラリの列と、文書情報を関連付けすることもできます。
権限設定の強化
OpenCube WorkFlow R/1は、業務プロセスごとに、回覧や閲覧の権限が変更できます。
あらたに、ActiveDirectoryの「上司」も指定できるようになりました。
あらたに、ActiveDirectoryの「上司」も指定できるようになりました。
OpenCube WorkFlow R/1で回覧や閲覧の権限に利用できる要素一覧