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InfoPath サポート

InfoPathサポート

InfoPathが利用でき、WordやExcelでは実現できない、明細行や、入力項目ごとの詳細な入力チェックが可能になります。
ERPや基幹系システムのフロントエンドに「OpenCube WorkFlow R/1」を組み合わせ、内部統制を強化する際に、InfoPathは有効な手段になります。
大量の申請書でもファイル名が重複しない、便利な「ファイル名連番付与」機能もInfoPathで利用できます。

サイト間のファイル移動

サイト間のファイル移動

OpenCube WorkFlow R/1」は、業務プロセスごとの文書の移動先をVisioで設定できます。
業務プロセスごとの滞留をサブフォルダで一目瞭然にしたり、サブフォルダごとにセキュリティを変えたりと、応用はさまざまです。
標準版では、ドキュメントライブラリ内のサブフォルダでのみ移動できますが、Enterprise オプションでは、サイトをまたがった文書の移動も実現します。
部門ごとに構築したサイトとは別にワークフロー用のサイトを作る必要が無くなり、運用が楽になります。

Word/Excel 以外の回覧

Word/Excel 以外の回覧

Word、Excel、InfoPath以外のどのような形式のファイルでも、SharePoint上で回覧できるようになります。
SharePoint標準のワークフローの操作感で、OpenCubeの高機能なワークフローが簡単に利用できるようになります。
PDFファイルや、Fax受信したTIFF画像、メモ帳で作成したテキストファイルまでも回覧でき、「OpenCube WorkFlow R/1」の用途がさらに広がります。

複数のファイルをまとめて回覧

複数のファイルをまとめて回覧

サブフォルダを回覧できます。
複数のファイルをまとめて回覧できるため、関連資料、添付資料の多い複雑な業務にも余裕で対応できます。

ワークフローへの統計出力

ワークフローへの統計出力

ワークフローへの統計出力ができます。
業務プロセスごとの平均滞留時間の表示で業務の整理や可視化にご活用いただけます。

電子メールでの回覧

電子メールでの回覧

電子メールでの回覧ができます。
メールを使える環境であれば、時間や場所を選ばず回覧ができるため、迅速な意思決定が行えます。
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